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不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))

不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))
平沢 正夫
不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))
定価: ¥ 840
販売価格: ¥ 840
人気ランキング: 53735位
おすすめ度:
発売日: 1980-10
発売元: 三一書房
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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先日不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))という本に出会いました。不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))はちょっと素敵な本だと思います。この本の内容は本の分野にとどまらずいろいろなところに結びついていくと思うからです。

この不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))を読むと自分の中のいろいろなことがつながって、本の内容だけのものではなく、ほかの事も得られるようなお得感が味わえます。まぁあなたの何にこの本の内容がつながっていくかは私にわかりません。

でも不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))を読むとあなたの頭の世界は必ず動き出しますよ。

不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))は、も1ついうなら面白い本です。わかりやすくて面白いんで、不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))は読んでいて楽しい本です。読むのが楽しいので頭に残ります。

読んでもすぐに忘れちゃうんなら時間がもったいないし、お金ももったいないですよね。だから不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))はとってもお得な本だと思っています。

自分の役に立った本は愛着も持てます。本も大事にされますよね。不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))は良いことばかりの本だと私は思っています。ご一読、おすすめの本です。

昔の話として聞いたことがある話です
通販で購入。入手難と言われているようですがすぐに届きましたよ。確かに、本屋さんではあまり見かけませんね。
○○ベール化粧品のホルモン剤入りの化粧品のこと、S社のことなど書かれています。これらの話は知人からも聞いたことがあります。これらは本当の話だと思うのですが、現在、化粧品の品質は、向上しているのは事実だと思います。この本に書かれている企業の全てではないですが、黒皮症事件以来、相当な努力をしているのは事実だと思います。
だから、無添加・自然派と謳う化粧品メーカーさんの販促グッズにするには、かなり遅れていると思いますよ^^あと、この本を読んで鵜呑みにしたり、「化粧品って怖い!」って怯えるのもどうでしょう?こういった方も、広告を見て鵜呑みにして新製品を買い求め続けたりする方と同様、依存心が強い方です。冷静に考えて欲しいと思います。この本に書かれていることは20年以上も前のことですから。

初めて知りました・・・、化粧品の怖さ。
衝撃でした。

この本が書かれてから、25年の月日が経っているにもかかわらず、内容は現代に当てはまることが多いように思いました。本の中に描かれている日本の将来が現実となっているような感覚…。

それに、自分が使用している化粧品メーカーのこと、売り方のこと、思い当たる点がいくつもありました。

毎日使用している化粧品に何の疑問も持たず、広告を見ては新製品を買い求め、販売員の話をいい勉強とばかりに鵜呑みにして、いろいろ塗りたくり、出費してきた自分は著者のいう「バカ」そのものです。

文章全体が怒りに満ちた感じで読み進めるのにも気力が要りました。が、読んでよかったです。本当に無知だった自分が恥ずかしい。
この本に出会ったことで、物事の裏側の怖さを思い知らされた気がします。
確かに、この本だけを読むと、「自然派」、「無添加」を売りにする化粧品の販売促進のいい道具になりそうな内容ですが…。

このまま恐怖におびえるのでは意味がないと思うので、冷静に、もっと勉強したいと思います。





化粧品に良品無し。。。予言書にもなっているのがスゴイ
某メーカが流通在庫をできる限り買い占めているというウワサは本当の様ですね。
なぜならば,私もやっと手に入れましたし、この書籍大不況,本が売れないと
いわれている時代に1980年の初版から私が手にした2005年の36版まで、
本書は1年に1回以上の重版をしてます。
なのに入手難。大ロング・ベストセラーなのに一部の人しか本書の存在を知らない。
明らかに”おかしい”ですよね。

最近やっと「環境ホルモン」や「経皮毒」という言葉が
社会的認知度をえてきましたが、
1980年にすでに「環境ホルモン」に言及している本書、
その著者の平沢氏はスゴイと思います。

また、黒皮症や日本女性総お化け論の主張も、
顔黒ブームにつながるでしょうし、化粧の低年齢化
(私が小学生の時,化粧している小中学生,高校生なんていませんでしたよっ!)
と、化粧品による被害の拡大は、平沢氏の危機的発信を無視して進行しています。
いつまでこんな事が続くのでしょうか?
1980年に執筆された本書が今もってなお,メーカが無視できない力をもっている
という事は,この本が真実を語っているからと、
当時と現在で化粧品が一歩も進化していない事をしめしている証だと思います。

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