Top >  基礎化粧品を上手に使いこなすには >  クリームを使う場所を使い分けることが重要

クリームを使う場所を使い分けることが重要

年齢を重ねるにつれてどうしてもTゾーンだけはオイリーになりやすいもので、加齢によるオイリー肌の場合はよくTゾーンだけ油質で、ほかの頬や目の周りはなぜかカサカサと乾燥していることが多いです。
このように、クリームを使う場合は、オイリー肌は油質の部位にはクリームをつけないなどの工夫をしてみるとよいでしょう。
このようにして、クリームをつける部分とつけない部分を分けたうえで、ライトなクリームを選ぶとよいでしょう。
軽いタイプのクリームですと、さっと肌になじんでベトつくことはあまりないようですので、油質を気にせずに使えるうえ肌の栄養補給になります。
クリームの効果は、ものによってはすぐに顕著に現れたりしますが、たいていの場合は徐々に出ますので手抜きをせずにクリームを使ったケアを実行すれば、自然とヘルシーな肌を取り戻せられることでしょう。
クリームを手のひらにとり、少し温めてから軽くかき混ぜて肌につけるとさらに効果は出ます。
クリームを少し大目につけて、パックのような感じでしばらくつけてあとからふき取ることもできます。

 <  前の記事 クリームの作用とは  |  トップページ  |  次の記事 クリームで美肌を目指す  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://meenajewelry.sarm.net/mt/mt-tb.cgi/14276

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「基礎化粧品 ~基礎化粧品を上手に使いこなすには~」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。